のれん
連結
- 2019年3月31日
- 18億7100万
- 2020年3月31日 +103.37%
- 38億500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、10年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却しております。ただし、重要性が乏しいものは発生時に一括償却しております。2020/08/07 11:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】2020/08/07 11:23
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ③資本提携・企業買収等に係るリスク2020/08/07 11:23
当社グループは、さらなる事業成長を目指し国内外における企業買収・資本提携等に取り組んでおります。これらの投資について予期した通りの成果が獲得できない場合、また事業環境等の急激な変化により事業計画に大幅な修正が生じた場合には、のれんの減損や投資損失が発生し、当社グループの業績に悪影響を及ぼすおそれがあります。
(3) 環境リスク - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/08/07 11:23
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 持分法による投資利益の影響 △ 1.00 △ 3.25 のれん償却 0.35 1.33 試験研究費等税額控除 △ 2.00 △ 1.28 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他部門は、前年度に買収した海外の製剤事業会社が寄与したことなどにより、増収となりました。2020/08/07 11:23
当部門の売上高は、98億84百万円(前年度比18.2%増)、営業利益は、のれん償却負担の増加により、3億70百万円(同37.2%減)となりました。
財政状態は、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とを半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2020/08/07 11:23
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、10年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却しております。ただし、重要性が乏しいものは発生時に一括償却しております。