住友ベークライト(4203)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 182億2300万
- 2009年3月31日 +12.92%
- 205億7700万
- 2009年12月31日 -68.29%
- 65億2400万
- 2010年3月31日 +135.09%
- 153億3700万
- 2010年9月30日 -51.35%
- 74億6200万
- 2010年12月31日 +9.45%
- 81億6700万
- 2011年3月31日 +99.49%
- 162億9200万
- 2011年9月30日 -76.9%
- 37億6300万
- 2012年3月31日 +78.85%
- 67億3000万
- 2012年9月30日 +14.9%
- 77億3300万
- 2013年3月31日 +115.23%
- 166億4400万
- 2013年9月30日 -55.76%
- 73億6300万
- 2014年3月31日 +142.46%
- 178億5200万
- 2014年9月30日 -59.65%
- 72億400万
- 2015年3月31日 +117.55%
- 156億7200万
- 2015年9月30日 -52.31%
- 74億7400万
- 2016年3月31日 +157.33%
- 192億3300万
- 2016年9月30日 -41.09%
- 113億3100万
- 2017年3月31日 +106.75%
- 234億2700万
- 2017年9月30日 -59.48%
- 94億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体関連材料
[売上収益 106,396百万円(前期比 16.5%増)、事業利益 20,714百万円(同 15.2%増)]
半導体封止用エポキシ樹脂成形材料は、中国の旺盛な半導体需要が継続し、加えてAI関連用途の需要が拡大しました。
半導体用感光性材料は、メモリ市場の回復とパワー半導体用途の拡販が進み、売上を伸ばしました。
半導体用ボンディングペーストは、中国内需向けの好調が持続するとともに新規拡販が進み、東南アジアで高密度パッケージ向けの需要も好調が持続しています。
半導体基板材料「LαZ®」シリーズは、モバイル機器向けの販売伸長に加え、AIサーバー向けのパワーデバイスへの採用が拡大しました。
各製品での売上収益の増加に伴い、事業利益も増加しました。2026/06/22 11:01 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 11:01
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 28,614 38,842 法人所得税の支払額 △8,040 △10,280 営業活動によるキャッシュ・フロー 43,711 35,003 投資活動によるキャッシュ・フロー