住友ベークライト(4203)の短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -11億8000万
- 2009年3月31日
- -7億6200万
- 2010年3月31日 -83.86%
- -14億100万
- 2011年3月31日
- -1億7400万
- 2012年3月31日 -56.9%
- -2億7300万
- 2013年3月31日
- -1億100万
- 2014年3月31日
- 2億4400万
- 2015年3月31日 -4.92%
- 2億3200万
- 2016年3月31日
- -2億2200万
- 2017年3月31日
- 6億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金調達にあたっては、様々な手段の中から、その時々の市場環境も考慮したうえで、当社グループにとって最適かつ有利な手段を機動的に選択しております。2025/06/20 11:37
当社グループは、主要な取引先金融機関との間で長年にわたり良好な関係を維持しており、長期借入金、短期借入金、シンジケートローン等による資金調達のほか、緊急時の手元流動性と資金調達枠の確保を目的として、取引先金融機関との間に短期借入金枠およびコミットメントラインを設定しております。さらに金融市場からの安定的な資金調達能力の維持向上に努め、国内2社の格付機関から格付けを取得し、コマーシャル・ペーパーの発行による資金調達も行っております。
これらにより運転資金および設備資金に加え、戦略的な投資に対しても十分な流動性が確保でき、機動的かつ円滑な資金調達が可能となっております。