積水化学工業(4204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能プラスチックスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 76億4400万
- 2014年6月30日 +53.91%
- 117億6500万
- 2015年6月30日 -0.31%
- 117億2800万
- 2016年6月30日 +31.93%
- 154億7300万
- 2017年6月30日 -6.97%
- 143億9500万
- 2018年6月30日 -8.11%
- 132億2800万
- 2019年6月30日 -32.09%
- 89億8300万
- 2020年6月30日 -73.12%
- 24億1500万
- 2021年6月30日 +330.64%
- 104億
- 2022年6月30日 +4.94%
- 109億1400万
- 2023年6月30日 -9.08%
- 99億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/09 15:30
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。2023/08/09 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高51,286百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益3,355百万円(前年同四半期比66.8%増)となった。2023/08/09 15:30
ハ)高機能プラスチックス事業
当第1四半期連結累計期間は、自動車関連の需要が回復したことや、為替の影響、原料価格の低下の好影響はあったものの、欧米や国内における建築・消費財需要の低迷の影響を受け減収・減益となった。