積水化学工業(4204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能プラスチックスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 168億3700万
- 2014年9月30日 +32%
- 222億2400万
- 2015年9月30日 +11.73%
- 248億3000万
- 2016年9月30日 +10.77%
- 275億400万
- 2017年9月30日 +4.74%
- 288億900万
- 2018年9月30日 -4.5%
- 275億1300万
- 2019年9月30日 -28.27%
- 197億3600万
- 2020年9月30日 -54.84%
- 89億1200万
- 2021年9月30日 +116.73%
- 193億1500万
- 2022年9月30日 +13.03%
- 218億3200万
- 2023年9月30日 +5.22%
- 229億7100万
- 2024年9月30日 +29.97%
- 298億5600万
- 2025年9月30日 -5.04%
- 283億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 10:30
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。2023/11/14 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高109,654百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益8,058百万円(前年同四半期比8.5%増)となった。2023/11/14 10:30
ハ)高機能プラスチックス事業
当第2四半期連結累計期間は、欧米や国内における建築・消費財需要の低迷の影響により、売上高は前年同期並みでしたが、自動車関連の需要が回復したことや、為替の効果、原料価格の低下、売値の維持・改善に努めたことにより、増益となった。