売上高
連結
- 2014年3月31日
- 437億9900万
- 2015年3月31日 -11.17%
- 389億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (当連結会計年度における四半期情報等)2015/06/25 11:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 255,864 545,921 811,969 1,112,748 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 15,765 45,454 70,024 84,232 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 長島徹氏2015/06/25 11:16
高機能製品を中心とする素材産業における経営者として培われた豊富な知識と経験を活かした助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスを強化できるものと判断し、社外取締役として選任している。当社は同氏が相談役を務める帝人株式会社との間には、営業上の取引があるが、直近事業年度における同社の売上高および当社の売上高それぞれに対する取引金額の割合は、いずれも0.01%未満であり、社外取締役としての独立性を十分に有していると判断している。
石塚邦雄氏 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「高機能プラスチックス事業」は、合わせガラス用中間膜、発泡ポリオレフィン、テープ、液晶用微粒子・感光性材料、検査薬等の製造、販売を行っている。2015/06/25 11:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
セキスイハイムクリエイト株式会社、セキスイ管材テクニックス株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないので連結の範囲から除外している。2015/06/25 11:16 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社および国内連結子会社は、建物(建物付属設備を除く)以外のその他の有形固定資産(リース資産を除く)については主として定率法を採用していたが、当連結会計年度より定額法に変更した。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、住宅が663百万円、環境・ライフラインが1,179百万円、高機能プラスチックスが2,397百万円、その他が506百万円増加している。2015/06/25 11:16 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/06/25 11:16
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,090,514 1,094,102 「その他」の区分の売上高 43,799 38,906 セグメント間取引消去 △23,462 △20,260 連結損益計算書の売上高 1,110,851 1,112,748
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2015/06/25 11:16 - #8 対処すべき課題(連結)
- 2) 数値目標2015/06/25 11:16
今回の中期経営計画では、経営効率の改善と株主利益の向上に努めていく。本来の事業活動の成果を示す営業利益と売上高を重要な経営指標と位置づけるとともに、ROE(自己資本利益率)を指標に加え、2016年度に連結売上高12,500億円、連結営業利益1,000億円、ROE10%以上の達成を目指す。
<連結業績目標>
3) 基本戦略と新たな事業の枠組み目標項目 2014年度実績 2016年度目標 売上高 11,127億円 12,500億円 営業利益 857億円 1,000億円 - #9 業績等の概要
- (1) 業績2015/06/25 11:16
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比0.2%増の1,112,748百万円、営業利益は前連結会計年度比3.9%増の85,764百万円となった。
当連結会計年度は、高機能プラスチックスカンパニーが、海外を中心とした旺盛な需要を受けて好調に推移し、全社の業績をけん引した。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/06/25 11:16
当連結会計年度の売上高は1,112,748百万円(前連結会計年度比0.2%、1,897百万円増)となった。
事業別では - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との主な取引は次のとおりである。2015/06/25 11:16
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 272,074百万円 261,406百万円 仕入高 242,580 231,880