営業外費用
連結
- 2017年12月31日
- 73億9300万
- 2018年12月31日 +33.64%
- 98億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益については、新築住宅事業やリフォーム事業が利益を伸ばしたが、中国・欧州・中東などの市況悪化、国内の集合住宅着工数減少の影響を受けた。また、成長に向けた施策(増産投資、営業戦力強化、研究開発推進など)に伴う固定費の増加や原材料価格上昇の影響により、全社としては減益となった。2019/02/08 14:00
また、前年同期比で、営業外費用が増加したことや、固定資産売却益が減少したことなどにより、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となった。
当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高829,036百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益59,519百万円(前年同四半期比4.6%減)、経常利益59,322百万円(前年同四半期比7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益41,999百万円(前年同四半期比5.2%減)となった。