営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 624億1600万
- 2018年12月31日 -4.64%
- 595億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/08 14:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △945 四半期連結損益計算書の営業利益 62,416
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/08 14:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △1,613 四半期連結損益計算書の営業利益 59,519 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、売上高については、戸建住宅や車輌・輸送分野、ライフサイエンス分野を中心とした販売の拡大および新規連結の影響により増収となった。2019/02/08 14:00
営業利益については、新築住宅事業やリフォーム事業が利益を伸ばしたが、中国・欧州・中東などの市況悪化、国内の集合住宅着工数減少の影響を受けた。また、成長に向けた施策(増産投資、営業戦力強化、研究開発推進など)に伴う固定費の増加や原材料価格上昇の影響により、全社としては減益となった。
また、前年同期比で、営業外費用が増加したことや、固定資産売却益が減少したことなどにより、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となった。