- 4204
- 2026/09/10
- 時価
- 1兆76億円
- PER 予
- 13.2倍
- 2010年以降
- 8.86-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.73-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 8.93%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5349億3500万
- 2019年3月31日 +3.5%
- 5536億6900万
個別
- 2018年3月31日
- 4397億2800万
- 2019年3月31日 -0.93%
- 4356億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/20 15:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①有形固定資産2019/06/20 15:05
主として、住宅事業における住宅展示棟及び展示住宅用備品、環境ライフライン事業における工場の生産設備、高機能プラスチックス事業における金型、(「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「その他の有形固定資産」)である。
②無形固定資産 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 評価差額金の当社持分相当額を、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2019/06/20 15:05
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額による方法で算出している。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物………………3~50年
機械及び装置……4~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
(4) 長期前払費用
定額法を採用している。2019/06/20 15:05 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。
2019/06/20 15:05前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)土地
建物2,436百万円
33-百万円
- - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の主な内訳は次のとおりである。
2019/06/20 15:05前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 528百万円 443百万円 機械装置及び運搬具 544 653 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2019/06/20 15:05
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 1,465 1,328 無形固定資産(その他) 144 119 その他 2,497 2,414
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2019/06/20 15:05
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2019/06/20 15:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 544,814百万円 555,557百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/20 15:05
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/20 15:05
当社グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって(ただし遊休資産については個別物件ごとに)資産をグルーピングしている。用途 種類 場所 事業用資産 有形固定資産 米国
その中で、機能樹脂事業における生産体制の再構築に伴い将来の使用が見込まれなくなった機械装置について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(208百万円)を減損損失として計上している。なお、回収可能価額は使用価値により算定しているが、将来キャッシュ・フローが見込まれなくなった為、その全額を減損処理している。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △17,829百万円 △13,861百万円 固定資産圧縮積立金 △2,284 △2,233 関係会社株式評価差額 △2,088 △2,088
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 15:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 留保利益 △2,470 △2,676 固定資産圧縮積立金 △2,423 △2,367 固定資産加速度償却 △2,026 △2,201 関係会社株式評価差額 △2,088 △2,088
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「留保利益」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っている。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 15:05
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は62,553百万円(前連結会計年度は60,881百万円の減少)となった。これは、投資有価証券の売却及び償還による収入5,745百万円などの増加があった一方で、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得60,082百万円、無形固定資産の取得6,111百万円等があったためである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/20 15:05
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/20 15:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/20 15:05