繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 165億3600万
- 2021年3月31日 -67.66%
- 53億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、報告セグメントに属しない資産である。主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産及び繰延税金資産等である。2021/06/23 14:30
(単位:百万円) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 14:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 9,110百万円 8,950百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 14:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 13,455百万円 9,001百万円 繰延税金負債合計 △29,214 △39,421 繰延税金資産(負債)の純額 8,759 △5,015 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (COVID-19の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/06/23 14:30
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施している。COVID-19の感染拡大による当社事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、2022年3月期において一定の市況回復が見込まれることを前提として、会計上の見積りを行っている。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (COVID-19の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/06/23 14:30
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施している。COVID-19の感染拡大による当社グループ事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、2022年3月期において一定の市況回復が見込まれることを前提として、会計上の見積りを行っている。