- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の住宅事業の売上高が544百万円、セグメント利益が17百万円それぞれ減少し、環境・ライフライン事業の売上高が679百万円、セグメント利益が71百万円それぞれ減少し、高機能プラスチックス事業の売上高が689百万円、セグメント利益が88百万円それぞれ減少し、メディカル事業の売上高及びセグメント利益がそれぞれ25百万円減少している。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/11/10 10:30- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/11/10 10:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産については、前連結会計年度末より55,306百万円増加し、560,878百万円となった。主な要因は、営業債権が合計で13,385百万円減少したが、棚卸資産が合計で10,873百万円、現金及び預金が48,633百万円増加したためである。
また、固定資産については、84,674百万円減少し、559,897百万円となった。
(負債)
2021/11/10 10:30- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(COVID-19の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期 連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施している。COVID-19の感染拡大による当社グループ事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、2022年3月期において一定の市況回復が見込まれることを前提としている。しかしながら、当第2四半期連結会計期間において、COVID-19の感染拡大の影響の長期化を踏まえ、航空機産業における市況回復見込みの見直しを行い、会計上の見積りを行った結果、減損損失49,548百万円を計上している。
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