営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 43億3900万
- 2018年3月31日 +92.74%
- 83億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 35億9300万
- 2018年3月31日 +7.74%
- 38億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/27 14:59
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含みます。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。
(2)セグメント資産の調整額18,281百万円の主なものは、全社資産で提出会社の現金・預金・投資有価証券
及び繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産および無形固定資産の
増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/27 14:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/27 14:59 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・連結売上高: 1,800億円2018/06/27 14:59
・連結営業利益: 120億円
・連結純利益: 75億円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また中期経営計画[Good chemistry Good growth 2020]の初年度として、①市場競争力の強化、②新規事業創出・新製品開発、③統合効果の追求、④既存事業ドメインの拡大、⑤資産効率のアップ、⑥新しい企業風土の創造の6つの基本方針に基づき、床事業と建装資材事業の統合及び販売部門の集約、関東生産拠点の再開発、ポリカーボネート事業の最適生産・販売体制の再構築など具体的施策を実行し事業の拡大と高収益化、統合シナジーの創出を目指して全精力を傾注してまいりました。2018/06/27 14:59
これらの結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は147,805百万円、営業利益は8,363百万円、経常利益は8,204百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は合併に伴う負ののれん発生益1,180百万円の計上があり、6,579百万円となりました。
次に、事業のセグメント別の概況をご報告申し上げます。