営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 42億300万
- 2018年9月30日 +6.31%
- 44億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。2018/11/09 13:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/09 13:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、米中貿易摩擦による世界経済の下振れリスクの増大、原材料価格や人手不足に伴う物流コストの上昇、頻発する自然災害、地政学リスク等、依然として先行き不透明な経営環境が続いております。2018/11/09 13:17
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は73,278百万円(前年同期比0.8%増)となり、販管費の削減効果もあり、営業利益は4,468百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は4,574百万円(前年同期比11.8%増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した負ののれん発生益の反動があり、3,228百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
報告セグメントの概況は、次のとおりであります。