営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 83億6300万
- 2019年3月31日 +8.57%
- 90億8000万
個別
- 2018年3月31日
- 38億7100万
- 2019年3月31日 +21.96%
- 47億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/06/26 11:54
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。
(2)セグメント資産の調整額12,898百万円の主なものは、全社資産で提出会社の現金・預金・投資有価証券
及び繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の
増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/26 11:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/26 11:54 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・連結売上高: 1,800億円2019/06/26 11:54
・連結営業利益: 120億円
・連結純利益: 75億円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、中期経営計画[Good chemistry Good growth 2020]の2年目として、ポリカーボネート製採光建材の生産拠点の集約、環境資材事業のグループ会社再編に着手し、統合効果の最大化とグループ全体の成長力、収益力を強化するための施策を着実に実施し、2020年度の目標達成に向けて成長軌道の確立に注力しました。2019/06/26 11:54
これらの結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は150,650百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は9,080百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は9,200百万円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期に計上した負ののれん発生益1,180百万円の反動があり、6,391百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
次に、事業のセグメント別の概況をご報告申し上げます。