構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 5億1700万
- 2025年3月31日 -0.39%
- 5億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~25年
在外連結子会社は見積耐用年数を使用した残存価額を零とする定額法を採用しております。
無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社の自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/23 14:07 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/23 14:07
※ 無形固定資産(その他)は顧客関連資産304百万円と借地権147百万円の合計となっております。場所 用途 種類 金額 アイカウィルソナート上海社 化粧板生産設備 建物及び構築物 565百万円 機械装置及び運搬具 19百万円 工具、器具及び備品 142百万円 のれん 237百万円 無形固定資産(その他)※ 451百万円 合計 1,417百万円
(1)経緯及びグルーピングの方法 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。2025/06/23 14:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/23 14:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。