訂正有価証券報告書-第124期(2023/04/01-2024/03/31)
(1)ガバナンス体制
サステナビリティ活動の推進母体として、社長執行役員が委員長を務める部門横断型の「サステナビリティ推進委員会」を設置し、マテリアリティに対して設定した目標の達成に向けて活動しています。この活動は、定期的に取締役会に上程され、監督・議論されてきました。2024年度からは当社取締役も参加する「サステナビリティ推進会議」を半期に一度開催することとし、サステナビリティに関する進捗を監督・議論する専門の場を設置しました。さらに、従来の取り組みを超えて重点的に取り組むべきテーマに対して分科会を設置し、推進力強化を図りました。分科会の活動内容は、前述の「サステナビリティ推進会議」に報告していく予定です。
・当社のサステナビリティ推進体制 (2024年6月現在)

サステナビリティ活動の推進母体として、社長執行役員が委員長を務める部門横断型の「サステナビリティ推進委員会」を設置し、マテリアリティに対して設定した目標の達成に向けて活動しています。この活動は、定期的に取締役会に上程され、監督・議論されてきました。2024年度からは当社取締役も参加する「サステナビリティ推進会議」を半期に一度開催することとし、サステナビリティに関する進捗を監督・議論する専門の場を設置しました。さらに、従来の取り組みを超えて重点的に取り組むべきテーマに対して分科会を設置し、推進力強化を図りました。分科会の活動内容は、前述の「サステナビリティ推進会議」に報告していく予定です。
・当社のサステナビリティ推進体制 (2024年6月現在)
