訂正有価証券報告書-第124期(2023/04/01-2024/03/31)
(2)指標と目標
当社は、温室効果ガス排出量を重要指標と捉えており、各年度のアイカレポート(統合報告書)掲載値に対して第三者保証を取得しております。(温室効果ガス排出量の推移はアイカレポートおよび当社ウェブサイトで公表しています。https://www.aica.co.jp/company/sustainability/environment/data/)
このような認識から、2023年4月に始動した中期経営計画において、2050年度にカーボンニュートラル達成を目指すことを宣言するとともに、総量削減目標に切り替えたうえで、2030年度までに30%、2026年度までに14%(いずれも2022年度比)の中期削減目標を掲げました。また、スコープ3に関しては、海外を含めたグループ全体の算定を進めており、今中期経営計画期間中にスコープ3排出量削減目標を設定するとともに削減策立案することをマテリアリティの目標として掲げました。(中期経営計画の詳細については当社ウェブサイトをご覧ください。https://www.aica.co.jp/company/philosophy/vision/)
当社は、温室効果ガス排出量を重要指標と捉えており、各年度のアイカレポート(統合報告書)掲載値に対して第三者保証を取得しております。(温室効果ガス排出量の推移はアイカレポートおよび当社ウェブサイトで公表しています。https://www.aica.co.jp/company/sustainability/environment/data/)
このような認識から、2023年4月に始動した中期経営計画において、2050年度にカーボンニュートラル達成を目指すことを宣言するとともに、総量削減目標に切り替えたうえで、2030年度までに30%、2026年度までに14%(いずれも2022年度比)の中期削減目標を掲げました。また、スコープ3に関しては、海外を含めたグループ全体の算定を進めており、今中期経営計画期間中にスコープ3排出量削減目標を設定するとともに削減策立案することをマテリアリティの目標として掲げました。(中期経営計画の詳細については当社ウェブサイトをご覧ください。https://www.aica.co.jp/company/philosophy/vision/)