純資産
連結
- 2014年10月31日
- 496億6800万
- 2015年10月31日 +14.33%
- 567億8700万
- 2016年10月31日 +0.84%
- 572億6400万
個別
- 2014年10月31日
- 385億1400万
- 2015年10月31日 +7.3%
- 413億2700万
- 2016年10月31日 +1.89%
- 421億700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/01/30 10:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/01/30 10:04
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は836億8百万円で、前連結会計年度末に比べ14億8千1百万円の減少となりました。流動資産が8億5千8百万円減少し、固定資産が6億2千3百万円減少しました。流動資産の減少は、現金及び預金の減少が受取手形及び売掛金、商品及び製品並びに仕掛品の増加を上回ったこと等によるものです。固定資産の減少は、投資有価証券の減少等によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/01/30 10:04 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)本合併を行う相手会社の名称及び事業の内容2017/01/30 10:04
(2)企業結合を行った主な理由吸収合併消滅会社 決算期 平成28年10月期 純資産 39,202百万円 総資産 50,542百万円
当社とイハラケミカル工業株式会社は、共同で新農薬を創製、開発し、イハラケミカル工業株式会社が原体を製造し、当社が製品化と販売を行うという製販分離体制の中で、相互に役割を補完し合いながら事業を進めてまいりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/30 10:04
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 56,787 57,264 普通株式に係る純資産額(百万円) 53,401 53,845 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(百万円)(うち非支配株主持分) (百万円) 3,386 3,419 (3,386) (3,419)