売上高
連結
- 2017年10月31日
- 85億7400万
- 2018年10月31日 +43.9%
- 123億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/01/24 10:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱ネップ、イハラ代弁㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/01/24 10:07 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/01/24 10:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 全国農業協同組合連合会 21,061 農薬及び農業関連 BASF AGROCHEMICAL PRODUCTS B.V. 10,314 農薬及び農業関連 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/01/24 10:07 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/01/24 10:07 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、当社は本経営統合によるシナジー効果を早期かつ最大限に発揮するため、(1)プロセスの一体化による事業基盤の強化、(2)経営資源の集中による事業基盤の強化、(3)事業リスクの最小化、(4)成長戦略、(5)コーポレートガバナンスの更なる強化の5つを重要方針として定め、各部門における課題の達成に努めてまいりました。2020/01/24 10:07
この結果、売上高は、968億4千6百万円となり、24.5%の増収となりました。
また、利益面では、次のとおりとなりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/01/24 10:07
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はティー・ジェイ・シー ケミカル及びイハラブラス社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/01/24 10:07
単位:百万円 純資産合計 6,496 6,674 40,867 44,125 売上高 2,258 2,529 37,307 39,867 税引前当期純利益金額 241 209 9,303 9,600