のれん
連結
- 2018年10月31日
- 0
- 2019年10月31日
- 42億6800万
個別
- 2019年10月31日
- 42億7900万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。2020/01/30 13:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/01/30 13:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 12百万円2020/01/30 13:28
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主な内訳は下記の通りであります。2020/01/30 13:28
のれん のれん 事業譲受によるもの 4,324百万円 その他 ソフトウェア仮勘定 基幹システム導入によるもの 469百万円 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2020/01/30 13:28
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示しておりました603百万円は「のれん」0百万円、「その他」603百万円に組み替えております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/01/30 13:28
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許資金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2020/01/30 13:28
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが、連結貸借対照表と異なります。2020/01/30 13:28
(2) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。