純資産
連結
- 2017年10月31日
- 993億6500万
- 2018年10月31日 -1.64%
- 977億3900万
- 2019年10月31日 +1.56%
- 992億6000万
個別
- 2017年10月31日
- 809億8100万
- 2018年10月31日 -7.94%
- 745億5000万
- 2019年10月31日 +6.18%
- 791億5500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/01/30 13:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は43,400百万円で、前連結会計年度末と比べ8,458百万円の増加となりました。流動負債が10,482百万円増加し、固定負債が2,024百万円減少しました。流動負債の増加は支払手形及び買掛金の減少を、短期借入金の増加が上回ったこと等によるものです。固定負債の減少は長期借入金及び繰延税金負債の減少等によるものです。2020/01/30 13:28
純資産は99,260百万円で、前連結会計年度末と比べ1,521百万円の増加となりました。
この結果、自己資本比率は65.9%、1株当たり純資産額は750円32銭となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/01/30 13:28
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されており、また、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計金額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/01/30 13:28 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2020/01/30 13:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- IHARABRAS S.A. INDUSTRIAS QUIMICASであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/01/30 13:28
単位:百万円 固定負債合計 179 185 614 343 純資産合計 6,674 6,544 44,125 41,870 売上高 2,529 2,766 39,867 46,621 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/01/30 13:28
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 97,739 99,260 普通株式に係る純資産額(百万円) 90,022 93,977 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(百万円)(うち非支配株主持分) (百万円) 7,717 5,283 (7,717) (5,283)