売上高
連結
- 2019年10月31日
- 128億700万
- 2020年10月31日 +0.64%
- 128億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/01/29 15:43
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱ネップ、イハラ代弁㈱、組合化学貿易(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/01/29 15:43 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/01/29 15:43
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 全国農業協同組合連合会 23,645 農薬及び農業関連 BASF AGROCHEMICAL PRODUCTS B.V. 10,371 農薬及び農業関連 - #4 事業等のリスク
- ①国内における事業活動2021/01/29 15:43
当社グループは、事業環境の定期的な見直しと市場動向の把握に努めて事業活動を行っておりますが、当社グループの主要な製品である農薬の需要は様々な外部環境要因による影響を受けます。天候や自然環境の影響、病害虫や雑草の薬剤耐性・抵抗性の発達、開発段階では予期できなかった作物への薬害発生、作物価格低迷等による農薬需要の減少や価格の下落、新規他社製品との競合、法規制の強化や事故等による製品製造中止や欠品の発生、自然災害に伴う翌年度以降の耕作面積の減少等により、予想を上回る需要減が生じた場合には、売上高に影響を受ける可能性があります。
②海外における事業活動 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/01/29 15:43 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/01/29 15:43 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/01/29 15:43
今後も持続的な成長を続け、収益力の一層の強化を目指し、企業価値の向上につなげていくため、当社グループは、「売上高」、「営業利益」ならびに株主資本及び総資本の運用効率を示す指標である「自己資本利益率(ROE)」等を重要な指標として認識しております。
(3) 経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社は2020年10月期が最終年度にあたる中期経営計画「Create the Future」の仕上げに向けて、各事業における課題の達成に取り組んでまいりました。2021/01/29 15:43
この結果、売上高は、107,280百万円となり、前連結会計年度と比べて3,881百万円(3.8%)の増加となりました。
また、利益面では、次のとおりとなりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2021/01/29 15:43
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- IHARABRAS S.A. INDUSTRIAS QUIMICASであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/01/29 15:43
単位:百万円 純資産合計 6,544 6,969 41,870 45,243 売上高 2,766 2,991 46,621 56,462 税引前当期純利益金額 322 406 9,905 10,699