繰延税金資産
連結
- 2020年10月31日
- 9億3600万
- 2021年10月31日 -1.92%
- 9億1800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/31 10:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因の主な項目別内訳前事業年度(2020年10月31日) 当事業年度(2021年10月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 762 百万円 757 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/31 10:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,292 百万円 1,235 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/01/31 10:25
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。当社グループは、連結財務諸表を作成するに当たり、繰延税金資産の回収可能性について、特に重要な見積りを行っております。この連結財務諸表作成にあたって、必要と思われる見積りは合理的な基準に基づいて実施しており、繰延税金資産の回収可能性につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/01/31 10:25
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
当社グループは、将来の課税所得を合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性の判断をしております。
②主要な仮定
将来の課税所得に関する予測は、過去の実績や中期経営計画の売上見込み等を総合的に判断し行っております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要になった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2022/01/31 10:25