繰延税金資産
連結
- 2021年10月31日
- 9億1800万
- 2022年10月31日 +15.58%
- 10億6100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/30 9:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因の主な項目別内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 757 百万円 755 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/30 9:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,235 百万円 1,322 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2023/01/30 9:21
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。当社グループは、連結財務諸表を作成するに当たり、繰延税金資産の回収可能性について、特に重要な見積りを行っております。この連結財務諸表作成にあたって、必要と思われる見積りは合理的な基準に基づいて実施しており、繰延税金資産の回収可能性につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/01/30 9:21
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額