固定資産
連結
- 2025年10月31日
- 940億2800万
- 2026年4月30日 +1.27%
- 952億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/12 15:05
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、人材派遣事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,147百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
化成品事業において、当社の連結子会社であるイハラニッケイ化学工業が営む塩素化事業における事業環境の変化により当初予定していた収益を見込めなくなったことから、減損損失514百万円を計上するとともに、厳しい事業環境のもと一連の構造改革を進めていることに伴う減損損失907百万円を構造改革費用として特別損失に計上しております。2026/06/12 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは7,227百万円の増加(前年同期は8,407百万円の増加)となりました。これは、棚卸資産の減少14,043百万円及び税金等調整前中間純利益12,314百万円等の資金の増加に対し、売上債権の増加19,110百万円等の資金の減少によるものです。2026/06/12 15:05
投資活動によるキャッシュ・フローは2,620百万円の減少(前年同期は4,291百万円の減少)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出2,572百万円等の資金の減少によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは490百万円の増加(前年同期は4,057百万円の減少)となりました。これは、短期借入金の増加8,772百万円の資金の増加に対し、長期借入金の返済による支出6,470百万円及び配当金の支払額1,680百万円等の資金の減少によるものです。