訂正有価証券報告書-第70期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
明瞭性を高める観点から、当事業年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しており、前事業年度についても組替えを行っております。
(1)前事業年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「前渡金」(前事業年度193百万円)は、当事業年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
(2)前事業年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「未収収益」(前事業年度3百万円)及び「未収還付消費税等」(前事業年度231百万円)は、当事業年度より、流動資産の「未収入金」に含めて表示しております。
(3)前事業年度において無形固定資産に区分掲記して表示しておりました「借地権」(前事業年度53百万円)、「ソフトウェア」(前事業年度79百万円)、「電話加入権」(前事業年度14百万円)及び「その他」(前事業年度163百万円)は、当事業年度より、「無形固定資産」として一括して表示しております。
(4)前事業年度において投資その他の資産に区分掲記して表示しておりました「長期前払費用」(前事業年度27百万円)及び「山林」(前事業年度131百万円)は、当事業年度より、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
(5)前事業年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「リース債務」(前事業年度62百万円)、「預り金」(前事業年度74百万円)及び「前受収益」(前事業年度36百万円)は、当事業年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(6)前事業年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「設備関係支払手形」(前事業年度1,076百万円)は、当事業年度より、流動負債の「支払手形」に含めて表示しております。
(7)前事業年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「未払費用」(前事業年度411百万円)は、当事業年度より、流動負債の「未払金」に含めて表示しております。
(8)前事業年度において固定負債に区分掲記して表示しておりました「リース債務」(前事業年度128百万円)及び「資産除去債務」(前事業年度38百万円)は、当事業年度より、固定負債の「その他」に含めて表示しております。
(貸借対照表)
明瞭性を高める観点から、当事業年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しており、前事業年度についても組替えを行っております。
(1)前事業年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「前渡金」(前事業年度193百万円)は、当事業年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
(2)前事業年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「未収収益」(前事業年度3百万円)及び「未収還付消費税等」(前事業年度231百万円)は、当事業年度より、流動資産の「未収入金」に含めて表示しております。
(3)前事業年度において無形固定資産に区分掲記して表示しておりました「借地権」(前事業年度53百万円)、「ソフトウェア」(前事業年度79百万円)、「電話加入権」(前事業年度14百万円)及び「その他」(前事業年度163百万円)は、当事業年度より、「無形固定資産」として一括して表示しております。
(4)前事業年度において投資その他の資産に区分掲記して表示しておりました「長期前払費用」(前事業年度27百万円)及び「山林」(前事業年度131百万円)は、当事業年度より、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
(5)前事業年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「リース債務」(前事業年度62百万円)、「預り金」(前事業年度74百万円)及び「前受収益」(前事業年度36百万円)は、当事業年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(6)前事業年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「設備関係支払手形」(前事業年度1,076百万円)は、当事業年度より、流動負債の「支払手形」に含めて表示しております。
(7)前事業年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「未払費用」(前事業年度411百万円)は、当事業年度より、流動負債の「未払金」に含めて表示しております。
(8)前事業年度において固定負債に区分掲記して表示しておりました「リース債務」(前事業年度128百万円)及び「資産除去債務」(前事業年度38百万円)は、当事業年度より、固定負債の「その他」に含めて表示しております。