7871 フクビ化学工業

7871
2026/03/17
時価
179億円
PER 予
11.04倍
2010年以降
6.56-15.84倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.22-0.61倍
(2010-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
4.08%
ROA 予
2.91%
資料
Link
CSV,JSON

フクビ化学工業(7871)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2013年6月24日 16:10
【資料】
有価証券報告書-第79期(平成24年4月1日-平成25年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益1,0801,306
減価償却費1,3241,313
減損損失14
退職給付引当金の増減額(△は減少)52
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)2227
賞与引当金の増減額(△は減少)-3480
貸倒引当金の増減額(△は減少)-480
長期未払金の増減額(△は減少)-74-58
受取利息及び受取配当金-50-53
支払利息89
為替差損益(△は益)-24
抱合せ株式消滅差損益(△は益)-28
固定資産圧縮損38
補助金収入-38
投資有価証券売却損益(△は益)00
投資有価証券評価損益(△は益)106
有形固定資産売却損益(△は益)00
有形固定資産除却損966
売上債権の増減額(△は増加)-2,118156
たな卸資産の増減額(△は増加)-346301
仕入債務の増減額(△は減少)13-304
持分法による投資損益(△は益)-60-41
その他431-106
小計2342,747
利息及び配当金の受取額115101
利息の支払額-9-9
法人税等の支払額-77-113
営業活動によるキャッシュ・フロー2622,726
投資活動によるキャッシュ・フロー
補助金収入38
有形固定資産の取得による支出-842-1,248
有形固定資産の売却による収入10
投資有価証券の取得による支出-74-78
投資有価証券の売却及び償還による収入100
少数株主からの子会社株式の取得による支出-28
その他-123-212
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,028-1,529
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-68
長期借入れによる収入1,000
長期借入金の返済による支出-200-300
自己株式の取得による支出-30
自己株式の売却による収入0
リース債務の返済による支出-180-255
少数株主への配当金の支払額-3-3
配当金の支払額-309-309
財務活動によるキャッシュ・フロー238-868
現金及び現金同等物に係る換算差額-713
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-536343
現金及び現金同等物の期首残高7,5707,062
非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額28
現金及び現金同等物の期末残高7,0627,405

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。