建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 28億6100万
- 2015年3月31日 -1.78%
- 28億1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 金額には消費税等は含まれておりません。2015/06/22 15:03
2 賃借している土地、建物の面積については、⦅外書き⦆(単位、㎡)してあります。
3 貸与している土地、建物の面積については、[内書き](単位、㎡)してあります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2015/06/22 15:03
ただし、平成10年度の法人税法改正に伴い平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主なものは次のとおりであります。2015/06/22 15:03
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 47 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 5 百万円 10 百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- とおりであります。2015/06/22 15:03
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 25 百万円 25 百万円 機械装置及び運搬具 11 百万円 11 百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/22 15:03
総資産は、前連結会計年度末に比べ7億42百万円(前期末比1.7%)増加し、444億11百万円となりました。主な増減としましては、流動資産では、現金及び預金が4億78百万円増加する一方、受取手形及び売掛金が9億61百万円減少したことなどにより、3億69百万円(同1.1%)の減少となりました。固定資産では、建物及び構築物が69百万円減少した一方で、投資有価証券が4億9百万円、また退職給付に係る資産が6億93百万円増加したことなどにより、11億10百万円(同9.7%)の増加となりました。
(負債) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/06/22 15:03
当社および当社グループは、一部の社有建物について、その解体時におけるアスベスト除去債務を有しておりますが、金額的重要性が低く、また、当該債務に関連する建物の使用期間が明確でなく、現時点において解体も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2015/06/22 15:03
主として定率法によっております。ただし、平成10年度の税制改正に伴い、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。