営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 10億8800万
- 2016年3月31日 +20.5%
- 13億1100万
個別
- 2015年3月31日
- 10億4000万
- 2016年3月31日 +20.29%
- 12億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/06/20 13:14
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,721百万円は、主に提出会社の管理部門に係る人件費及び経費であり
ます。
(2)セグメント資産の調整額15,180百万円は、主に提出会社の余資運用資金(現預金)、長期投資資金
(投資有価証券)等および管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額137百万円は、主に提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/20 13:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2016/06/20 13:14 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/20 13:14
売上高は387億14百万円となり、前連結会計年度に比べ1.5%の増加になりました。売上総利益率は25.7%となりました。営業利益は前連結会計年度と比べ2億22百万円増加し、13億11百万円(20.4%増)となりました。経常利益は前連結会計年度と比べ2億52百万円増加し、15億20百万円(19.9%増)となりました。売上高経常利益率は3.9%(0.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ2億17百万円増加し、9億33百万円(30.4%増)となりました。
(2) 経営成績に重要な影響を与える要因について