当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 10億400万
- 2015年3月31日 +14.64%
- 11億5100万
個別
- 2014年3月31日
- 5億2400万
- 2015年3月31日 +46.56%
- 7億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/23 10:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)金額(円) △0.17 4.85 5.08 2.09 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
主要な非連結子会社の名称
ASAHI ORGANIC CHEMICALS INDIA Pvt.,Ltd.等
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産・売上高・当期純利益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しています。2015/06/23 10:09 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社(ASAHI ORGANIC CHEMICALS INDIA Pvt.,Ltd.等)は当期純利益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しています。2015/06/23 10:09
- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/23 10:09
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #5 業績等の概要
- このような事業環境の中で、当社グループは、国内市場の深耕や既存の基幹事業の競争力強化に努め、また海外販売の拡大に向けた諸施策を実施するとともに、生産の合理化を推進してまいりました2015/06/23 10:09
以上の結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高は40,837百万円(前年同期比+7.3%)、連結経常利益は1,764百万円(前年同期比+7.0%)、連結当期純利益は1,151百万円(前年同期比+14.6%)となり、それぞれ前連結会計年度を上回りました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、昨年の第2四半期末に取得したドリコ㈱の事業については、前連結会計年度では「管材システム事業」に含めておりましたが、当連結会計年度より新たに「水処理・資源開発事業」として開示しております。それに伴い、前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産売却益がありましたが、固定資産の減損損失や固定資産除却損を計上したこと等により、当連結会計年度の特別損益の純額は70百万円の損失(前年同期は177百万円の損失)となりました。2015/06/23 10:09
④ 当期純利益
経常利益の1,764百万円から特別損益の70百万円を減算し、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は1,694百万円となりました。これから法人税、住民税及び事業税502百万円及び、法人税等調整額44百万円を控除し、少数株主損失2百万円を加算した当期純利益は1,151百万円で、前連結会計年度比+147百万円(+14.6%)となりました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 10:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 385.13円 405.05円 1株当たり当期純利益 10.28円 11.87円
2.1株当たり当期純利益の金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。