建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 46億9900万
- 2016年3月31日 +12.07%
- 52億6600万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/27 9:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~65年 機械装置及び運搬具 2~9年
主として定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。