建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 52億6600万
- 2017年3月31日 -5.11%
- 49億9700万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/26 11:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~65年 機械装置及び運搬具 2~9年
主として定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。