建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 9億4700万
- 2020年3月31日 +13.83%
- 10億7800万
個別
- 2019年3月31日
- 9億3900万
- 2020年3月31日 -9.05%
- 8億5400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。2020/06/24 11:04
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定等を加味してグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 発泡材料用設備 機械装置、建設仮勘定等 東京都台東区 74
前連結会計年度において、発泡材料用設備については、収益性が低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引計算は行っておりません。