- 4216
- 2026/09/04
- 時価
- 1174億円
- PER 予
- 18.27倍
- 2010年以降
- 赤字-237.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.45-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2020年3月31日
- 11億9300万
- 2021年3月31日 -10.06%
- 10億7300万
個別
- 2020年3月31日
- 7900万
- 2021年3月31日 -36.71%
- 5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/06/21 15:34
3 減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分されない全社費用(主に報告セグメントが負担する一般管理費の配賦差額)であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分されない全社資産(主に親会社の現金及び預金や投資有価証券等)であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社一般管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。2021/06/21 15:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象の時価の変動の累計とヘッジ手段の時価の変動の累計を比較することにより、有効性を評価しております。また、為替予約取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段の重要な条件が同一であるため、有効性の評価を省略しております。2021/06/21 15:34
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ランドウィックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ランドウィック取得のための支出(純額)と関係は次のとおりです。2021/06/21 15:34
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 1,171 百万円 固定負債 △332 のれん 561 株式の取得価額 1,136
該当事項はありません。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/21 15:34
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、繰延税金資産について、予測される将来の課税所得の見積りや、タックスプランニングにより回収可能性を判断し計上しておりますが、特に課税所得の見積りには将来に関する国内外の設備投資や自動車生産台数などの予測が含まれております。その見積りの前提とした条件に変更が生じた場合、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/21 15:34
2.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の減損
(1)当事業年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産について、予測される将来の課税所得の見積りや、タックスプランニングにより回収可能性を判断し計上しておりますが、特に課税所得の見積りには将来に関する国内外の設備投資や自動車生産台数などの予測が含まれております。その見積りの前提とした条件に変更が生じた場合、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/21 15:34
2.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額