のれん
連結
- 2013年3月31日
- 15億7400万
- 2014年3月31日 -20.14%
- 12億5700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、その年数で均等償却することとしておりますが、金額が僅少の場合は発生時に全額費用として処理しております。2015/06/10 15:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/10 15:21
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額は、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)に係るものであります。また、帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定及び無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。なお、上記金額には消費税等を含んでおりません。2015/06/10 15:21
2.臨時雇用者数は、( )内に当連結会計年度中の平均人員を外数で記載しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間2015/06/10 15:21
①発生したのれんの金額 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/10 15:21
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 在外連結子会社の税率差異 △5.8 △2.7 負ののれん発生益 △8.8 △0.3 その他 △2.2 0.5
前連結会計年度において、「在外連結子会社の税率差異」に含めておりました「連結子会社の当期損失額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の内訳の組替を行っております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2015/06/10 15:21
「高機能フィルム」セグメントにおいて、ジェイフィルム㈱の株式を取得し、当社の連結子会社としたことに伴い発生した負ののれん発生益を1,937百万円計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、為替変動等により、前連結会計年度末比31億円増加し、1,760億円となりました。2015/06/10 15:21
固定資産は、Aquamit B.V.の完全子会社化に伴うのれんの増加及び為替変動等により、前連結会計年度末比210億円増加し、1,893億円となりました。
当連結会計年度末の負債額は、Aquamit B.V.株式の追加取得に要する資金を借入金で調達したこと等により、有利子負債(短期借入金、1年内償還予定の社債、社債及び長期借入金の合計額)が161億円増加したため、前連結会計年度末比88億円増加し、2,594億円となりました。