- 4221
- 2026/09/11
- 時価
- 669億円
- PER 予
- 10.6倍
- 2009年以降
- 赤字-19.57倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2009年以降
- 0.28-1.12倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 8.79%
- ROA 予
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 35億2700万
- 2026年6月30日 +50.78%
- 53億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,338百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,337百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/10 12:31
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、情報処理システム開発事業ならびに不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,524百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,523百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/10 12:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や賃上げの動きを背景に、物価上昇を伴いながらも個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられ、引き続き緩やかな回復基調をたどりました。先行きにつきましては、継続的な物価高に伴う物流費・人件費の上昇に加えて、中東情勢の緊迫化による原油価格の高騰及び供給不安、金融資本市場の変動などが懸念されることから、今後を見通すことが依然として困難であり、不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループでは、合成樹脂事業において株式会社フジコーを連結子会社化したことなどにより、当中間連結会計期間の売上高は524億9千9百万円(前年同期比20.5%増)となりました。2026/08/10 12:31
利益面では、価格改定や生産性の向上などによるコスト削減に努めたことなどにより、営業利益は53億1千8百万円(前年同期比50.8%増)、経常利益は54億4千7百万円(前年同期比55.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は37億3千4百万円(前年同期比46.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。