- 4272
- 2026/08/27
- 時価
- 3116億円
- PER 予
- 13.48倍
- 2010年以降
- 7.56-57.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.64-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 7億6300万
- 2014年3月31日 -5.77%
- 7億1900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、294億8千万円の収入となりました。これは主に法人税等の支払額が60億8千5百万円、仕入債務の減少額が24億5千5百万円、たな卸資産の増加額が11億7百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が253億8千8百万円、減価償却費が104億3千5百万円、売上債権の減少額が25億8千万円あったことによるものです。2014/06/25 15:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、201億8千7百万円の支出となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が170億7千5百万円、投資有価証券の取得による支出が21億9千8百万円あったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、5百万円の収入となりました。これは主に長期借入れによる収入が103億5千万円あったものの、長期借入金の返済による支出が50億3千2百万円、配当金の支払額が36億1千8百万円、建設協力金の返還による支出が7億4千8百万円、短期借入金の純減少額が4億8千5百万円あったことによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、294億8千万円の収入となりました。これは主に法人税等の支払額が60億8千5百万円、仕入債務の減少額が24億5千5百万円、たな卸資産の増加額が11億7百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が253億8千8百万円、減価償却費が104億3千5百万円、売上債権の減少額が25億8千万円あったことによるものです。2014/06/25 15:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、201億8千7百万円の支出となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が170億7千5百万円、投資有価証券の取得による支出が21億9千8百万円あったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、5百万円の収入となりました。これは主に長期借入れによる収入が103億5千万円あったものの、長期借入金の返済による支出が50億3千2百万円、配当金の支払額が36億1千8百万円、建設協力金の返還による支出が7億4千8百万円、短期借入金の純減少額が4億8千5百万円あったことによるものです。