- 4272
- 2026/10/20
- 時価
- 3165億円
- PER 予
- 13.69倍
- 2010年以降
- 7.56-57.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.64-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、201億8千7百万円の支出となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が170億7千5百万円、投資有価証券の取得による支出が21億9千8百万円あったことによるものです。2014/06/25 15:03
財務活動によるキャッシュ・フローは、5百万円の収入となりました。これは主に長期借入れによる収入が103億5千万円あったものの、長期借入金の返済による支出が50億3千2百万円、配当金の支払額が36億1千8百万円、建設協力金の返還による支出が7億4千8百万円、短期借入金の純減少額が4億8千5百万円あったことによるものです。
以上の他に現金及び現金同等物に係る換算差額が9億7千4百万円発生した結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べて102億8千4百万円増加し、506億1千9百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、201億8千7百万円の支出となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が170億7千5百万円、投資有価証券の取得による支出が21億9千8百万円あったことによるものです。2014/06/25 15:03
財務活動によるキャッシュ・フローは、5百万円の収入となりました。これは主に長期借入れによる収入が103億5千万円あったものの、長期借入金の返済による支出が50億3千2百万円、配当金の支払額が36億1千8百万円、建設協力金の返還による支出が7億4千8百万円、短期借入金の純減少額が4億8千5百万円あったことによるものです。
以上の他に現金及び現金同等物に係る換算差額が9億7千4百万円発生した結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べて102億8千4百万円増加し、506億1千9百万円となりました。