- #1 未払金に関する注記
※4 未収消費税等は、流動資産の未収入金に、未払消費税等は、流動負債の未払金に含めて表示しております。
2019/06/25 16:17- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(単位:百万円)
| 流動資産 | 273 |
| 固定資産 | 871 |
| のれん | 661 |
| 流動負債 | △143 |
| 固定負債 | △143 |
| 為替換算調整勘定 | △5 |
| 株式の取得価額 | 1,514 |
| 現金及び現金同等物 | △40 |
| 差引:取得のための支出 | 1,473 |
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
2019/06/25 16:17- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
総資産は2,935億7千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ79億7千1百万円増加しました。主な増加は有形固定資産40億1千7百万円、たな卸資産33億6千万円、有価証券21億8千9百万円、投資有価証券7億8千万円であり、主な減少は前渡金22億6千7百万円(流動資産その他に含む)であります。
負債は645億2千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億5千2百万円減少しました。主な減少は短期借入金12億4千2百万円、預り金7億3千9百万円(流動負債その他に含む)、支払手形及び買掛金6億6千1百万円であり、主な増加は未払法人税等12億8百万円、長期借入金12億1百万円であります。
2019/06/25 16:17- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,777百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」5,920百万円に含めて表示しております。
2019/06/25 16:17- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,497百万円のうちの386百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」730百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」2,497百万円のうちの2,111百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」8,557百万円に含めて表示しております。
(連結損益計算書関係)
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