のれん
連結
- 2021年3月31日
- 25億4300万
- 2022年3月31日 +18.6%
- 30億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2022/06/28 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(6~10年)で均等償却することとしております。2022/06/28 16:00 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/28 16:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 研究開発促進税制による税額控除 △3.48 % △3.79 % のれん償却費 0.52 % 0.16 % 投資税額控除 0.58 % 0.28 % - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/28 16:00
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/06/28 16:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(6~10年)で均等償却することとしております。