賞与引当金
個別
- 2018年3月31日
- 1億3400万
- 2019年3月31日 +8.96%
- 1億4600万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため設定しており、その計算の基礎は当期に負担すべき支給見込額を計上しております。2019/06/25 10:48 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 10:48
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 退職給付引当金 545,545千円 551,578千円 賞与引当金 41,004千円 44,676千円 棚卸資産評価減 27,813千円 36,326千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2019/06/25 10:48
当社の財務諸表はわが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。この財務諸表の作成にあたって、過去の実績や当事業年度末の状況に応じて合理的と考えられる方法に基づき、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付引当金、繰延税金資産等に関する見積り及び判断を行っております。これら見積り等については、見積り特有の不確実性を伴うため、実際の結果は見積りと異なる場合があります。当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は、第5[経理の状況]の財務諸表の「重要な会計方針」に記載しております。
② 当事業年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 製造原価明細書(連結)
- (注)2019/06/25 10:48
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ※1 退職給付費用 134,274 130,422 賞与引当金繰入額 79,000 84,000 ※2 他勘定振替高の主なもの 試験研究費への振替52,927千円 試験研究費への振替79,033千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価があるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) リース資産以外の有形固定資産
定額法
2007年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2019/06/25 10:48