有価証券報告書-第158期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/25 10:48
【資料】
PDFをみる
【項目】
121項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2018年3月31日)
当事業年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
退職給付引当金545,545千円551,578千円
賞与引当金41,004千円44,676千円
棚卸資産評価減27,813千円36,326千円
減損損失-千円32,096千円
未払事業税67,958千円20,683千円
減価償却費6,654千円6,115千円
設備停止引当金98,866千円-千円
その他80,536千円71,055千円
繰延税金資産 小計868,376千円762,529千円
評価性引当額△37,598千円△26,646千円
繰延税金資産 合計830,778千円735,883千円
繰延税金負債
固定資産圧縮記帳1,055,086千円999,748千円
その他有価証券評価差額金622,156千円623,746千円
繰延税金負債 合計1,677,242千円1,623,494千円
繰延税金負債 純額846,464千円887,611千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度
(2018年3月31日)
当事業年度
(2019年3月31日)
法定実効税率30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.1%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.3%
評価性引当額の増減△0.9%
住民税均等割額0.3%
税額控除等△6.7%
その他0.3%
税効果会計適用後の法人税等の負担率24.4%

(注) 前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分
の5以下であるため注記を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。