有価証券報告書-第87期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、0.18円、0.15円減少しております。
(注) 算定上の基礎
1.1株当たり純資産額
(注) 信託E口が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式と認識しているため、1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の期末株式数は、当該株式の数を控除しております。
2.1株当たり当期純利益金額
(注) 信託E口が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式と認識しているため、1株当たり当期純利益金額の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数は、当該株式の数を控除しております。
| 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 658.72 | 円 | 669.00 | 円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 31.74 | 円 | 41.41 | 円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益金額 | 31.36 | 円 | 36.25 | 円 |
(注)1.1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、0.18円、0.15円減少しております。
(注) 算定上の基礎
1.1株当たり純資産額
| 前連結会計年度末 (平成27年3月31日) | 当連結会計年度末 (平成28年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 45,223,685 | 46,746,839 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 5,763,971 | 6,632,430 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (5,763,971) | (6,632,430) |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 39,459,713 | 40,114,409 |
| 普通株式の自己株式数(株) | 6,209,865 | 6,151,654 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株) | 59,903,954 | 59,962,165 |
(注) 信託E口が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式と認識しているため、1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の期末株式数は、当該株式の数を控除しております。
2.1株当たり当期純利益金額
| 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,900,298 | 2,482,000 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) | 1,900,298 | 2,482,000 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 59,879,330 | 59,931,850 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 | - | - |
| (うち支払利息(税額相当額控除後)(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 710,732 | 8,528,784 |
| (うち転換社債型新株予約権付社債(株)) | 710,732 | 8,528,784 |
| (うち新株予約権(株)) | - | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | |
(注) 信託E口が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式と認識しているため、1株当たり当期純利益金額の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数は、当該株式の数を控除しております。