児玉化学工業(4222)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 359万
- 2009年3月31日 -73.27%
- 96万
- 2010年3月31日 -33.37%
- 64万
- 2011年3月31日 -50.08%
- 32万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/26 10:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因2026/06/26 10:07
① 発生したのれんの金額
22,598,080千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/26 10:07
前連結事業年度(2025年3月31日) 当連結事業年度(2026年3月31日) 住民税均等割等 -% 0.1% 負ののれん発生益 -% △32.3% その他 9.8% △5.5% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債では、当連結会計年度末に368億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ281億97百万円の増加となりました。2026/06/26 10:07
純資産では、前述の経営統合に伴う負ののれん発生益を計上したことで利益剰余金が大きく増加した影響などにより、当連結会計年度末は302億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ248億18百万円の増加となりました。
これらの結果、自己資本比率は42.3%(前連結会計年度末は28.8%)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/26 10:07
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社メプロホールディングスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/26 10:07
(注)本件は株式の取得と同時に、被取得企業に対する貸付債権の譲受を伴う取引であります。当該債権(額面3,420,000千円)については、公正価値評価の結果1,000,000千円と認識し、株式の取得と合わせて、企業結合に係る取得価額に含めております。なお、株式取得及び債権譲受は一体として実施されているものの、会計上はそれぞれ独立した取引として処理しております。流動資産 31,418,275 千円 被支配株主持分 △239,843 千円 負ののれん発生益 △22,598,080 千円 企業結合に係る取得価額 1,000,000 千円