4222 児玉化学工業

4222
2026/09/11
時価
101億円
PER 予
7.21倍
2010年以降
赤字-24.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
赤字-23.09倍
(2010-2026年)
配当 予
1.54%
ROE 予
4.86%
ROA 予
2.07%
資料
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児玉化学工業(4222)の小計の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3億9953万
2009年3月31日 +59.04%
6億3542万
2009年12月31日
-3321万
2010年3月31日
5億7896万
2010年9月30日 +48.87%
8億6192万
2010年12月31日 +61.99%
13億9623万
2011年3月31日 +9.27%
15億2559万
2011年9月30日
-7237万
2012年3月31日 -37.28%
-9935万
2012年9月30日 -776.7%
-8億7105万
2013年3月31日
3914万
2013年9月30日 +999.99%
6億934万
2014年3月31日 +140.15%
14億6334万
2014年9月30日
-9億7347万
2015年3月31日
6億8228万
2015年9月30日 +64.9%
11億2511万
2016年3月31日 +38.93%
15億6316万
2016年9月30日 -80.45%
3億555万
2017年3月31日 +254.74%
10億8394万
2017年9月30日 -99.65%
382万
2018年3月31日 +999.99%
10億352万
2018年9月30日
-5億7535万
2019年3月31日
13億6709万
2019年9月30日 -87.37%
1億7261万
2020年3月31日 +454.59%
9億5732万
2020年9月30日 -96.54%
3313万
2021年3月31日 +999.99%
7億6013万
2021年9月30日 -9.86%
6億8516万
2022年3月31日 +75.33%
12億132万
2022年9月30日 -62.33%
4億5248万
2023年3月31日 +132.84%
10億5356万
2023年9月30日 -33.69%
6億9863万
2024年3月31日 +123.08%
15億5852万
2024年9月30日 -46.35%
8億3610万
2025年3月31日 +87.7%
15億6936万
2025年9月30日 +36.88%
21億4819万
2026年3月31日 +251.07%
75億4169万

有報情報

#1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額(千円)取得原価(千円)差額(千円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式736,387223,096513,290
小計736,387223,096513,290
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式
小計
合計736,387223,096513,290
当連結会計年度(2026年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額(千円)取得原価(千円)差額(千円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式378,176240,003138,172
小計378,176240,003138,172
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式82,19986,926△4,727
小計82,19986,926△4,727
合計460,376326,930133,445
2 売却したその他有価証券
2026/06/26 10:07
#2 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
用途資産グループ(場所)種類減損損失(千円)期末帳簿価額(千円)
その他無形固定資産702
小計538,3662,832,756
事業用資産(鋳鍛造事業)柳河精機株式会社(三重県亀山市)(群馬県桐生市)(静岡県浜松市)建物及び構築物447,7931,206,353
機械装置及び運搬具479,123422,871
リース資産12,26817,704
工具、器具及び備品28,009350,676
土地2,256,975
建設仮勘定361,833614,266
ソフトウェア10,517
その他無形固定資産1,492
小計1,329,0274,880,859
当社グループの減損会計適用にあたっての資産グルーピングは、原則として継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である工場別に行っております。なお、連結子会社については、主に会社単位を基準としてグルーピングを行っております。固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値のいずれか高い金額により測定しており、正味売却価額は主として外部の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額等から、処分費用見込額を控除して算定しております。
当社グループの樹脂成形事業における資産グループ及び鋳鍛造事業における資産グループについて、収益性の低下により減損の兆候が認められることから今後の事業計画を勘案した結果、それぞれの資産グループにおける固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額538,366千円、1,329,027千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2026/06/26 10:07
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
その他4,144 〃16,601 〃
繰延税金資産小計1,000,732千円976,952千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△905,545 〃△693,992 〃
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△49,351 〃△278,443 〃
評価性引当額小計△954,897 〃△972,436 〃
繰延税金資産の合計45,835千円4,515千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/26 10:07
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
その他15,478 〃49,772 〃
繰延税金資産小計1,084,315千円3,519,969千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2△905,545 〃△932,362 〃
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△96,770 〃△1,607,316 〃
評価性引当額小計(注)1△1,002,315 〃△2,539,679 〃
繰延税金資産合計81,999千円980,289千円
(注)1.評価性引当額が1,537,364千円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度に連結対象となった連結子会社柳河精機株式会社において減価償却超過額に係る評価性引当額を841,509千円、その他の原因による評価性引当額を合計673,403千円追加的に認識したことに伴うものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/26 10:07

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