- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
※2.のれん及び負ののれんの表示
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。
2014/11/13 14:59- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
等であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2014/11/13 14:59- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2014/11/13 14:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当セグメントの売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ274億円増の1,052億円、売上高全体に占める割合は14%となりました。一方、営業利益は、増販効果はあったものの固定費の増加等により、前年同四半期連結累計期間に比べ1億円減の78億円となりました。以上により、セグメント全体では、増収・減益となりました。
歯科材料事業は売上高の拡大に貢献したものの、譲受に伴うのれんの償却が発生しております。
ヘルスケア材料のメガネレンズ用材料、衛生材料の不織布、農薬等は、海外の需要拡大等を受けて販売を拡大しました。
2014/11/13 14:59