- 4183
- 2026/08/31
- 時価
- 8784億円
- PER 予
- 17.57倍
- 2010年以降
- 赤字-28.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.38-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 185億1500万
- 2020年3月31日 +61.54%
- 299億1000万
個別
- 2019年3月31日
- 49億1700万
- 2020年3月31日 +217.71%
- 156億2200万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 福利厚生施設 3,549百万円2020/06/24 15:09
建設仮勘定 炭化水素系合成油製造装置 5,975百万円
福利厚生施設 3,886百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/24 15:09
当社グループは、事業に供している資産については、会社、事業部もしくはそれに準じた単位で資産のグルーピングを行い、そのうち事業撤退等による処分の意思決定を行っている資産については個々の単位で把握しております。遊休及び休止資産については個々の単位で把握しております。場所 主な用途 種類 減損損失(百万円) 備考 その他8件 製造設備他 機械装置及び運搬具、無形固定資産(その他)、その他 686 事業に供している状態 その他3件 製造設備他 機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他 113 遊休状態 計 1,454
事業に供している資産については、経営環境の著しい悪化等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(686百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具318百万円、無形固定資産(その他)284百万円、その他84百万円であります。なお、減損損失の測定における回収可能価額として使用価値を使用しており、使用価値は零として評価しております。