- 4183
- 2026/08/31
- 時価
- 8784億円
- PER 予
- 17.57倍
- 2010年以降
- 赤字-28.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.38-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 114億7100万
- 2020年3月31日 +26.87%
- 145億5300万
個別
- 2020年3月31日
- 16億100万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (6)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/24 15:09
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
株式交付費及び社債発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
② 消費税等の会計処理の方法
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式により処理しております。
③ 連結納税制度の適用
当社及び一部の子会社は、三井化学㈱を連結納税親会社とした連結納税制度を適用しております。
④ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/06/24 15:09 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 15:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 23,976 20,274 繰延税金負債 前払年金費用 △13,202 △12,684 繰延税金負債合計 △23,559 △21,875 繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額 417 △1,601 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 15:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が増加している主な内容は、当社における投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 39,020 33,553 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △13,202 △12,684 繰延税金負債合計 △39,105 △36,496 繰延税金負債の純額 △85 △2,943 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/24 15:09
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。