純資産
連結
- 2018年3月31日
- 5872億2200万
- 2019年3月31日 +7.58%
- 6317億3900万
- 2020年3月31日 -3.75%
- 6080億2100万
個別
- 2018年3月31日
- 3636億4700万
- 2019年3月31日 +4.28%
- 3791億9500万
- 2020年3月31日 -6.13%
- 3559億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ237億円減の6,080億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.2ポイント減の35.6%となりました。2020/06/24 15:09
以上により、当連結会計年度末のネットD/Eレシオ(ネット有利子負債(有利子負債-現預金・譲渡性預金・長期性預金)/自己資本)は、前連結会計年度末に比べ0.08ポイント増の0.76となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/24 15:09
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/24 15:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年~13年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用は、一括で費用処理しているほか、一部の連結子会社においてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識経過勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/24 15:09 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2020/06/24 15:09
未認識数理計算上の差異及び未認識経過勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/24 15:09
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/24 15:09
三井・ケマーズフロロプロダクツ㈱ 上海中石化三井化工有限公司 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 19,12613,35411,77534020,36534,4139,4026,599 20,30013,31112,39518421,03233,2908,5255,997 32,33423,33936,9086,73312,03252,7572,0422,061 5,36720,2238,8744,35212,36442,921702702 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/24 15:09
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 631,739 608,021 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 79,824 80,432 (うち非支配株主持分)(百万円) (79,824) (80,432) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 551,915 527,589 1株当たり純資産の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) 195,057 191,023