構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 260億4900万
- 2022年3月31日 +4.4%
- 271億9500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/06/24 15:19
構築物 炭化水素系合成油製造装置 2,644百万円
機械及び装置 炭化水素系合成油製造装置 10,951百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース取引に関連する損益及びキャッシュ・アウトフローは、以下のとおりであります。2022/06/24 15:19
(2)使用権資産(単位:百万円) 土地 788 753 建物及び構築物 6,660 6,993 機械装置及び運搬具 1,124 1,112
使用権資産の帳簿価額の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失は、以下のとおりであります。減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含めております。2022/06/24 15:19
減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 589 3,628 機械装置及び運搬具 2,172 9,015
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。2022/06/24 15:19
・建物及び構築物 2~75年
・機械装置及び運搬具 2~25年 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 15:19
前事業年度において個別に重要な減損損失はありません。減損損失の内訳は、事業における建物及び構築物、機械装置等の有形固定資産及び無形固定資産にかかるものであり、収益見込みの低下等に伴い回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を計上しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)